ちょうどいいタイミング
ページの終わりの2拍前、ちょうど目が次の段へ向かうときに。
使い方
PDFを開くか紙の楽譜を撮影、MuseScoreやGuitar Proなども。
楽譜を開けば、マイクかMIDIでもう聴き取っています。
ページの終わりに来ると、どの表示でもSheetScrollがめくります。
決して早すぎない
ページの終わりの2拍前、ちょうど目が次の段へ向かうときに。
似たフレーズが2か所あれば、音楽で区別がつくまでめくらずに待ちます。
止めても、戻っても、難しい小節を繰り返しても、すぐに見つけます。
機能
手持ちのPDFやスキャンを、書き込みもそのまま、描き直さずに演奏できます。
反復記号、1番・2番括弧、D.S.やCodaまで、すべてたどります。
難しい小節をループし、片手ずつ練習し、テンポが上がるのを確かめられます。
ペン、蛍光ペン、指番号、記号は小節についたまま、どの表示でもずれません。
コンサートの曲順を組めば、どの曲も自動で開いて聴き取ります。
Bluetoothペダルも聴き取りと併用でき、電子ピアノはMIDIで追従。
ピアノからトランペットまでの8コースは、Proなしでも聴き取ってめくります。
1台が聴き取れば、Wi-Fiで全員のページがそろってめくれます。
移調、カポ、ナッシュビル・ナンバーに対応し、歌詞もそろったまま。
forScoreやMobileSheetsから移行しますか?ライブラリをまるごと持ってこられます。
プライバシー
音は届いた瞬間に分析され、録音も保存も送信もされません。
楽譜はデバイスに、同期は自分のiCloudかGoogle Driveで暗号化。
何を弾くかは、あなただけのものです。
ステージでも、練習室でも、機内モードでも、すべてデバイス上で動きます。
料金
楽譜リーダーはずっと無料。Proは2週間無料でお試しいただけます。
どの楽譜も読める、これだけで完結するリーダー。
無料プランのすべてに、ハンズフリーの譜めくりをプラス。
ここで購入するProは、パソコン、Web、このサイトからインストールしたAndroid用のライセンスキーです。「設定」→「SheetScroll Pro」→「ライセンスキーを入力」で入力してください。iPhone、iPad、Google PlayからインストールしたAndroidでは、アプリ内でアップグレードしてください。同期をオンにすると、どこで購入したProも、同期しているデバイスで使えます。価格は米ドル建てです。アプリストアではお住まいの地域の価格が表示されます。
ダウンロード
どのデバイスでも、同じ聴き取り、同じ譜めくり、同じ見た目。
iPadOSとiOS 15以降
Android 9以降、スマートフォンとタブレット
macOS 12以降、AppleシリコンとIntel
Chrome、Edge、Firefox。アプリのようにインストールできます
質問
はい、楽譜リーダーはずっと無料です。ハンズフリーの譜めくりはSheetScroll Proの機能で、月額$5.99、年額$29.99(最初の2週間は無料)、または買い切りで$79.99です。
いいえ。同期をオンにすると、どのストアで購入したProも、同期しているすべてのデバイスで使えます。同期しない場合は、App StoreのProは同じApple AccountのすべてのiPhoneとiPadで、Google PlayのProは同じGoogleアカウントのすべてのAndroidデバイスで、ライセンスキーは入力した各パソコンやブラウザで使えます。
はい。内蔵のコースは最初の1音から教える順に進み、演奏に合わせてページをめくります。無料です。
ピアノ、キーボード、弦楽器、木管楽器、金管楽器、声、ギター(タブ譜も)です。電子ピアノをUSBやBluetooth MIDIでつなげば、SheetScrollは音符そのものに追従するので、マイクは必要ありません。
いいえ。SheetScrollが進むのは、あなたが進んだときだけです。今どこを弾いているかを聴き取るので、テンポを落としても、止まっても、戻っても待ちます。
ページをそのままにして、候補の箇所を枠で示します。弾き続ければ見つけますし、今弾いている小節をタップすることもできます。
はい、聴き取りと併用でき、押すたびにSheetScrollに今の位置が伝わります。ペダルとタップの操作が常に優先されます。
はい。ページを撮影またはスキャンすれば、SheetScrollは紙の見た目そのままのページで追従します。同じ曲のデジタル楽譜もお持ちなら、SheetScrollが2つを紐付け、元のページでも同じように正確に追従します。
いいえ。すべてデバイス上で動作します。